もしも・・の研究所(兵庫教育大学小川(修)研究室)

「障害支援」を斜め135度から切り込もうとしたものの、素直に45度にしとけばよかったと思う今日この頃。。。

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公開資料(PDF形式)


発達障害のある子供たちのためのICT活用ハンドブック-特別支援学級編-

おがっち所長が平成25年度に文部科学省より委託された「ICTの活用による学習に困難を抱える子供たちに対応した指導の充実に関する調査研究」において,その成果をハンドブックにまとめたものです。

発達障害のある子供たちのためのICT活用ハンドブック-特別支援学級編-(PDFファイル)

なお、ハンドブックは、通級指導教室編(宮城教育大学)、通常学級編(筑波大学)もありますので、是非そちらも併せてご覧ください。

発達障害のある子供たちのためのICT活用ハンドブック特設ページ(文部科学省HP)


もしも・・障害のある子どもたちの気持ちが少しでも理解できたなら・・

おがっち所長が大阪市平野区で開催されているイベント「くらし市」に協賛したことがきっかけで作成させていただいたポスターです。ディスレクシアや感覚過敏,ASDの困難さと,代表的な支援方法についてまとめています。啓発用に作ったものですので,その点ご了承ください。なお,出典元をお書きいただければ,自由にお使いいただけます。

もしも・・障害のある子どもたちの気持ちが少しでも理解できたなら・・(PDFファイル)


公開資料(イラスト)


もしも・・モヤモヤをイラストで表現できたなら・・

おがっち研究室の卒業生、橋本まどかさんが、当事者のニーズをインタビュー調査により分析し、意思表出に必要不可欠な感情を、くまのイラストで表現してくれました。ニーズの大半は「モヤモヤ」というところが興味深い・・・。なお、著作権は小川研究室と橋本さんにありますが、ご自由にお使いいただいて結構です。

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